【FC限定ライブ】今まで応援してくれた皆様へ【卒業配信】

短編
     

2663文字

 ピロン♪



「……これでいいのかな? テステス、本日は晴天なり。……よし」

「みんな、今日はFC限定ライブ、さにチューバーHASEBEの卒業配信にようこそ! 僕はHASEBEくんの彼氏の燭台切光忠です。聞いたところによると、HASEBE……いや、僕の長谷部くんがいろいろとお世話になってたみたいだね」

「ああ、別に怒ってないよ? 君たちのおかげで僕は長谷部くんとさらに仲良くなれたわけだしね。とっても感謝してるとも。……だから今日はそんなみんなに御礼として、僕と長谷部くんの仲睦まじい姿を生配信するよ。ほら、長谷部くん、みんなにご挨拶は?」

「……ん♡みつ、これ、やぁ♡」

「嫌、じゃないだろう? あんなに練習したんだ、お利口さんな長谷部くんならちゃんと言えるよね?」
「ふあっ♡や、そこ、とんとんしちゃらめ♡♡♡」
「じゃあなんて言うの?」

「ぁ♡きょぉ、はっ♡は、はしぇべとみちゅたぁの♡らぶらぶえっちを♡はいしん♡しましゅ♡よろしくおねがいしましゅ♡♡♡ぅっ♡♡」

「よくできました♡」
「あぁっ♡♡♡や♡ふか、ふかいぃっ♡」

「いま長谷部くんはどんな状況かな? みんなに教えてあげて?」

「ぅ♡あ♡はせべは♡みつたらの♡かれしおちんぽに♡♡♡おまんこちゅこちゅこされてるの♡♡♡んっ♡あッ♡そこ♡♡きもちぃ♡♡♡」

「うんうん、気持ちいいねえ。長谷部くんは奥の方とんとんされるのと、浅いところちゅこちゅこされるの、どっちがいい?」
「♡♡♡♡どっちも♡どっちもして♡♡♡」
「我儘はめっ、だよ? じゃあ今日はずっと浅いところくちゅくちゅこねこねしててあげようね。長谷部くんの大好きなザーメンみるくは外に出しちゃうけどいいよね?」
「やらぁ♡♡♡ナカがいい♡中出ししてほしいの♡♡♡」
「ならちゃんとおねだりしないと駄目だろう?」

「あっ♡ぁ♡はしぇ、はしぇべの♡えっちな♡しきゅーにっ♡♡♡ッッ♡みつたらの特濃みるく♡アン♡飲ませてっ♡んんっ♡♡いっぱい種付けして♡♡♡鞘まんこ孕ませて♡♡♡♡おねがい♡♡♡♡」

「お利口さん。長谷部くんはえっちで素直で本当にかわいいね。大好きだよ」
「ふあ♡っ♡おれも♡おれもみちゅ、しゅき♡♡♡」
「あは、おまんこきゅんきゅんってしてるね♡気持ちいい?」
「うん♡きもちぃ♡♡♡しゅき♡これ♡しゅきっ♡♡♡」

「かわいいなあ♡長谷部くん、ちゅうしよ♡」
「ん♡ちゅっ……♡んっ♡ぷはっ♡みちゅたぁ♡ん♡っふ♡しゅき♡ん♡んんッ♡♡♡ん――ッ♡♡♡♡♡」

「あれ、もうイッちゃった?」
「ァ♡♡♡イッた♡キスイキしたの♡♡♡」
「ほんとだ、長谷部くんのえっちなみるく、胸まで飛んでるね」
「ゃらぁ♡ちくびこねこねしちゃ、めっ♡なのぉ♡♡♡」
「どうして? こんなにこりこりさせて、おっぱい触ってほしかったんじゃないの?」
「ふああ♡♡♡らって、おれ♡男だからぁ♡♡♡乳首イキしちゃ♡らめなのぉ♡♡♡」

「違うだろう? 長谷部くんは僕のお嫁さんで、僕だけのオンナノコなんだから、乳首イキするのは当然だし、今日はおまんこでもいっぱいメスイキしようねって約束したよね? 長谷部くんは約束を破る悪い子なのかな」

「うあ♡あ♡んんっ♡♡♡ちがう、けどぉ♡♡♡」
「ね、長谷部くん。僕、長谷部くんのかわいい乳首、ぺろぺろなめなめしてあげたいな。長谷部くんのこといっぱい気持ちよくしてあげたい。……だめ?」
「……♡らめ、じゃない……♡」
「やったあ♡長谷部くんだいすき♡」
「あっ♡そんな♡はげしっ♡♡♡ひあああ♡♡♡♡♡」

「ん、はせべくん、おっぱいもおまんこも気持ちいいね?」
「ぅんっ♡あ♡はン♡ひあ♡♡イイ♡きもちぃ♡♡♡」
「ふふ、よだれたらしちゃってかーわい♡奥もぐりぐりってしてあげるね♡」
「あ――――ッ♡♡♡♡♡」

「っ、はぁ……♡すご……♡長谷部くん、ちゃんとメスイキできてえらいね♡いいこのおまんこ、よしよしってしてあげる♡」
「あ♡ア♡♡あっ♡っひ♡♡♡ぁ♡はあっ♡♡♡」

「わあ、長谷部くん見て見て、赤スパで画面が真っ赤だよ。あはは、『どんな体位が好き?』だって。長谷部くん、答えてあげたら?」
「ふあ♡ぁ♡♡♡はせべは♡かおっ♡かおみながら♡はめはめされるの♡しゅきれす♡♡♡あっ♡らめ♡♡♡」
「長谷部くんは正常位が好きだそうだよ! 期待には応えないとね♡」
「はひ♡♡♡アン♡しょこ♡イイ♡♡♡イイのぉ♡♡♡」
「他にもいっぱいコメント来てるね。『HASEBEくんのだいしゅきホールド…!』『えっち』『シコい』『燭へしラブハメ配信ありがとうございます』……あ、『処女だと思ってたのにひどい』なんてのもあるね。残念でした♡長谷部くんのとろふわおまんこはとっくに僕専用に調教済だよ♡はぁ、気持ちいい♡ね、長谷部くん?」
「ぁ♡っ♡ンン♡♡♡うん♡きもちぃ♡♡♡みちゅ♡らいしゅき♡♡♡」
「僕も大好き♡こっちも触ってあげるね♡」
「やん♡メスクリしこしこらめぇ♡♡♡ふあぁっ♡♡♡」
「ふふ、腰へこへこしてる♡えっち♡♡♡」
「っひ♡ア♡しゅご♡♡♡らめ♡ばかになっちゃう♡♡♡生ハメおちんぽきもちぃよぉ♡♡♡♡♡もっと奥ちょうらい♡♡♡はやく♡♡♡欲しがりおまんこにザーメンかけて♡♡♡」

「そっか♡じゃあほら、長谷部くん、最後に画面の向こうのみんなにもサービスしてあげようね。ちゃんとカメラ見て。両手でピースできる? うん、いいこ」
「やん♡みちゅ♡止まって♡できる♡ちゃんとできるからぁっ♡♡♡」
「駄ぁ目♡僕におまんこじゅこじゅこされて気持ちよくなってるトロ顔、ファンクラブのみんなに見せつけちゃおうね♡」
「や♡はじゅかしっ♡♡♡みちゅたぁ♡」
「恥ずかしくないよ♡かわいいよ♡ほら、早く♡」
「んん♡わかったからぁ♡♡♡」
「長谷部くん、がんばれ♡がんばれ♡」

「――あ♡みなしゃん♡あんっ♡えっちなはしぇべは♡みちゅたぁに♡ラブハメパコパコされて♡しあわせでしゅ♡♡♡ぉ♡いままで♡おーえん♡ありがとうごじゃいました♡ぁ♡♡♡見てぇっ♡♡♡これしゅき♡♡♡だいしゅきなのぉ♡♡♡ひにゃあぁっ♡♡♡♡♡」

「僕も長谷部くんだいすき♡いっぱい注いであげるから、ねっ!」
「はンンッ♡うれしっ♡あ♡キてる♡奥ごんごんって♡♡♡あちゅいのいっぱい♡♡♡しゅごい♡♡しゅごいぃ♡♡♡♡」

「というわけで、今夜は一晩中長谷部くんと種付けセックスしまくるね♡みんなが視聴できるのはここまでだよ! 今まで僕の長谷部くんを応援してくれてありがとう♡僕達幸せになります♡ばいばい♡」



 ――――ブツッ

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